3歳になった月から、子どもの保育料が無償化になりました。実際に請求がゼロになった明細を見たときは「本当に0円だ」と実感しました。
目次
無償化の仕組み(簡単に)
幼児教育・保育の無償化は、3〜5歳の子どもの幼稚園・保育所・認定こども園の保育料が無償になる制度です(給食費・教材費などは別途かかります)。
我が家の場合、上2人が同時に無償化になった時期は、月の支出がかなり楽になりました。
浮いたお金の使い途
保育料が浮いた分は学資保険の積み立てに回しました。「もともと払っていたお金」として扱うことで、生活レベルを上げずに貯蓄に直結させることができました。
収入が増えたわけではなく、支出が減っただけなので、「浮いた分を即貯蓄へ」が鉄則だと思っています。


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