1歳になって、おもちゃ選びがぐっと楽しくなりました!今回は「せっかくなら知育になるものを」と選んだ3つをご紹介します。どれも毎日のように遊んでいるお気に入りです。
目次
① モンテッソーリ型はめ積み木
形と色を認識する力が育つ、定番の知育おもちゃ。丸・三角・四角などの穴に同じ形のブロックをはめ込む遊びで、集中力と指先の細かい動きが鍛えられます。
カラフルな色使いが可愛くて、出しっぱなしにしていてもインテリアになじみます。1歳〜3歳くらいまで長く使えるのも◎。一人遊びの時間がぐっと長くなりました🎨
② エデュテ からころスロープ
木のボールをてっぺんから入れると、くるくるとスロープを転がって出てくる仕組みのおもちゃ。「入れたら出てくる」という因果関係を体で学べるモンテッソーリ教育的な一品です。
何度も繰り返し遊んでいて、集中している顔がなんとも可愛い🌀 木のぬくもりある質感が好きで、インテリアとしてもお部屋に馴染んでいます。
③ tanoshimu 音が鳴る積み木
積み木なのに一部の面を叩くと音が鳴るタイプ。コンコン、カンカン——木の音の心地よさが気に入ったのか、ずっと叩いて遊んでいます。
無着色のブナ材を使用しているので、舐めても安心。感触と音の両方で五感を刺激してくれます。出産祝いにも喜ばれるナチュラルな見た目もポイント🎵
まとめ
おもちゃは「子どもが喜んで、親も好きなもの」を選ぶのが結局一番。木のおもちゃは見た目もシンプルで長く使えるので、1歳のプレゼントや自分用のお迎えにもおすすめです🥰
💕 楽天ROOMにも掲載中


コメント